SANGOは、Webメディア「サルワカ」から生まれた有料WordPressテーマです。開設1年で200万PV/月を超えたサルワカのノウハウを、余すことなく詰め込んでいます。
SANGOにはたくさんの魅力があります。ブログ、アフィリエイト、企業ホームページ、様々な用途できっと活躍するはずです。
目次
- 1. つい長居したくなる、居心地の良いデザイン
- 2. 100%レスポンシブ
- 3. 洗練されたブロックテンプレートサイトを用意
- 4. 心地の良いアニメーション
- 5. 内部SEO対策施策済み
- 6. 自分好みのサイトカラーに
- 7. 30種類以上の見出し
- 8. 30種類以上のボタン
- 9. 30種類以上のボックスデザイン
- 10. 20種類以上の箇条書き
- 11. 記事を華やかにするブロック
- 12. ヘッダーアイキャッチで大胆なトップページに
- 13. 押したくなるフォローボックス
- 14. 記事下に表示される関連記事
- 15. 関連記事のデザインパターンは3種類以上
- 16. トップページにタブによりデザインを切替可能
- 17. 「この記事を書いた人」を簡単挿入
- 18. おすすめ記事を記事下に簡単挿入
- 19. 人気記事ウィジェットをプラグインなしで実装
- 20. 記事一覧レイアウトは2種類から選択可能
- 21. モバイル用フッター固定メニューを簡単に設置可能
- 22. レビュー用ボックスを挿入可能
- 23. ヘッダー下にお知らせ欄を設置可能
- 24. 手順を魅力的に見せるタイムライン
- 25. クリックにより表示するアコーディオン機能
- 26. サイドバーや投稿ページにオリジナルメニューを設置可能
- 27. Q&A形式の見出しを簡単挿入
- 28. 目次機能搭載
- 29. Gutenberg完全対応
- 30. 高速化への取り組み
- SANGOを導入しよう
1.
つい長居したくなる、居心地の良いデザイン

SANGOは訪れる人々の「居心地の良さ」を第一に考えてデザインされています。ストレス無く、つい長居したくなるような心地よさを追求しました。
2.
100%レスポンシブ

言うまでもなくレスポンシブ対応。パソコン、スマートフォン、タブレット、どの端末で見ても最適化されて表示されます。
3.
洗練されたブロックテンプレートサイトを用意

サイトのカスタマイズに最適なテンプレートギャラリーサイト、SANGO Landを用意。これを使えばサイトのカスタマイズがブロックのコピーペーストだけで完結します。利用するにはSANGO Gutenbergプラグインが必要です。
4.
心地の良いアニメーション


5.
内部SEO対策施策済み

巷の「SEOに強い」とされるテーマで実施されている有効なSEO対策は基本的に実施済みです。それらのテーマが本当にSEOに強いのであれば、SANGOのSEOも強いと言えるでしょう。
とはいえ、テーマでできるSEO対策というのは限られています。価値のある記事を書かなければ、検索順位は上がりません。これはどのテーマでも共通です。
個人的には、「長居したくなる魅力的なデザイン+良質なコンテンツ」こそが最強のSEO対策だと考えています。
6.
自分好みのサイトカラーに

HTMLやCSSの専門知識が無くとも、簡単にサイトカラーを変更することができます。統一感のある配色になるように「メインカラー」や「アクセントカラー」などの概念を取り入れました。
7.
30種類以上の見出し

SANGOにはインストール時点から30種類以上の見出しが収録されています。中にはカスタマイザーで自分の好みに応じて登録したメインカラーやアクセントカラーが配色に反映される見出しデザインもあります。
8.
30種類以上のボタン

ボタンも初期設定から30種類以上が用意されており、ブロックエディターで簡単に記事内で使用することができます。立体的なものからフラットなもの、グラデーションのかかったものまで。登録したメインカラーやアクセントカラーが使用されるボタンもあります。
9.
30種類以上のボックスデザイン

多彩なデザインのボックスもブロックエディターにより簡単に挿入できます。
10.
20種類以上の箇条書き

同様に、箇条書きもたくさんのデザイン種類が用意されています。
11.
記事を華やかにするブロック

SANGOには良質な記事を書くための武器としていくつかのブロックを用意しています。関連記事へのリンクや、吹き出し、画像の上に文字を配置する機能など、便利なものを一通り揃えています。
12.
ヘッダーアイキャッチで大胆なトップページに

トップページのヘッダーには、画像、テキスト、ボタンを印象的に配置することができます。訪問者の目を引き、見てもらいたいページへと誘導しましょう。

なお、ヘッダーアイキャッチには2種類のスタイルが用意されています。
13.
押したくなるフォローボックス

記事下には最近よく見かける「この記事が気に入ったらいいね」というようなフォローボックスを表示することが可能です。ユニークなデザインで見る人の目を引くはずです。また、スマホ表示にも最適化されています。
14.
記事下に表示される関連記事

関連記事はインストール時点から実装されています(カスタマイザーから簡単にオフにすることもできます)。
15.
関連記事のデザインパターンは3種類以上

関連記事のデザインは3パターン以上から選ぶことができます。切り替えに専門知識は不要です。
16.
トップページにタブによりデザインを切替可能

トップページの記事一覧において、特定のカテゴリー/タグの記事一覧へ切り替えることができるタブ機能が利用できます。設定次第では、イチオシの記事をセレクトした「おすすめタブ」を設置することもできます。
17.
「この記事を書いた人」を簡単挿入

「この記事を書いた人」というプロフィールボックスのデザインにもこだわりました。また、サイドバーにもプロフィールを設置することができます。
18.
おすすめ記事を記事下に簡単挿入

特に読んでもらいたいページがある場合には、そのページへのリンクを画像付きで設置することができます(最大4つまで)。
19.
人気記事ウィジェットをプラグインなしで実装

サイドバーにはサイト内の人気記事(PV数の多い記事)をランキング形式で表示することができます。「WP Popular Posts」のようなプラグインを導入する必要はありません。
20.
記事一覧レイアウトは2種類から選択可能
▼ デフォルトの表示

▼ オプション表示

トップページなどの記事一覧のスタイルは2種類から選択可能です。トップページとアーカイブページ(カテゴリーページなど)で別のスタイルに設定することもできます。
21.
モバイル用フッター固定メニューを簡単に設置可能

モバイル(スマホ/タブレット)用のフッター固定メニューを簡単に使用することができます。シェアボタンやメニューボタン、上に戻るボタンの機能が用意されています。
22.
レビュー用ボックスを挿入可能
23.
ヘッダー下にお知らせ欄を設置可能

ヘッダー下にはお知らせ欄を設置することができます。背景には自由にグラデーションをかけることも。
24.
手順を魅力的に見せるタイムライン

25.
クリックにより表示するアコーディオン機能

26.
サイドバーや投稿ページにオリジナルメニューを設置可能
専用のタグを貼り付けることで、記事や固定ページ、サイドバーにメニューを設置することができます。
27.
Q&A形式の見出しを簡単挿入
このQ&Aはどのように挿入できますか?
ビジュアルエディタのドロップダウン(見出し)から選ぶだけです。
28.
目次機能搭載

SANGOでは少し設定をするだけで、この画像のような目次のスタイルにすることができます(水色の部分には、カスタマイザーで設定したメインカラーが使用されます)。
29.
Gutenberg完全対応

SANGOではWordPress5.0〜導入された新エディター「Gutenberg」を使用する方のために、専用のプラグインを用意しています(もちろん追加料金はかかりません)。このプラグインを導入することで見出しやボックス、アコーディオン、吹き出し、タイムラインなど、さまざまなブロックを簡単に挿入することができます。ショートコードでできる全ての機能がGutenbergでもご利用いただけます。
プラグインの機能の一例
30.
高速化への取り組み
サムネイル画像サイズの最適化や、コンテンツ内の画像の遅延読み込み、記事フッターの遅延読み込みなどの工夫により、高速な表示を実現しました。
SANGOを導入しよう
SANGOであなただけのブログを作りましょう。きっと、ブログを書くことが楽しくなるはずです。

